ボランティアとして、実費のみで車(乗用車以外)の運転をおこなっています。
仕事で、四六時中パソコン画面とにらめっこしているため、デジタルデトックスとして、また趣味を兼ねて行っています。
関心がある方は問い合わせフォームフォームからお問い合わせください。
条件
レンタカーのみ(自家所有者の運転はおこないません)
(現在の免許区分で)普通免許で運転可能な車は対象としておりません。
デジタルデトックス(気分転換)が目的です。本業に差し障りそうな内容のお話は、お受けしません。
ボランティアですので、実費のみです。
レンタカー借り受けにあたっては、CDW(免責補償制度)に加入します。
貨物車の場合は、荷物は触りません。積み付けなどは、依頼者側で行ってください。
事故歴
ここ数十年はありません。
前回の事故は1987年、米国シカゴで、雪道で信号待ちしていたところ、右折してきた乗用車がスリップして、自車に衝突しました。(相手方の保険で修理)
その前は1982年1月、当時住んでいたオランダロッテルダムに、フランスパリから戻る際、フランス国内の高速道路上でアイスバーン状態になっているのに気づかずスリップして、ガードレールに接触した単独事故でした。
車のバンパーは凹みましたが、走行に問題なく、そのままロッテルダムに戻りました。
勤務先から貸与されていた車でしたが、修理するほどの傷ではありませんでした。
その前は交通事故ではありませんが、荷物事故を起こしたことがあります。
埼玉県岩槻市の北海製罐(当時)から、10トン積み平ボデー車で横浜市鶴見区の東洋製罐に、コーヒー缶(飲料充填前)を運ぶ途中、埼玉県戸田市の新大宮バイパス上で荷崩れを起こしたことがありました。
この事故の後、アルバイト先の運送会社では、1段だったあおりを2段にしてくれました。
現在はこのような製品(中身を充填する前の新品容器)を平ボデー車で運送するようなことはないと思います。
システム開発という仕事柄、ついコーヒーに手が出てしまうのですが、ドリップコーヒーではUCCブランドの「職人の珈琲ワンドリップタイプ」が好きで、毎日飲んでいます。
荷崩れをおこした時に運んでいたのがUCCのコーヒー缶だったので、その事を思い出してしまい「呵責」の念を今も感じます。
病歴
・間接リウマチ
6年ほど前から定期的に病院での検査と薬を処方してもらっています。薬の服用はやめられないそうです。
・骨粗しょう症による圧迫骨折
3年前に骨粗しょう症であることがわかりました。治療の結果、現在は骨密度の数値は正常に戻っています。
・メニエール病
40年以上前からです。突然のめまいが典型的な症状で、しばらくすると元に戻ります。なおこの20年間以上、めまいは起こっていません。メニエール病による難聴は残っています。